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「ai」の検索結果3700件

  • 2022年8月3日

【オートメーション新聞No.298】産業用ロボット生産好調だが懸念も/三菱・オムロン22年1Q決算/食品機械など最新市況(2022年8月3日)

【主な掲載記事】・産業用ロボット2022年4-6月生産額2217億円、四半期過去最高を更新。・三菱電機、オムロン、サンワテクノスなど、各社2023年3月期第1四半期決算・ミネベアミツミ、本多通信工業と住鉱テックをM&A。コネクタ事業強化へ・S […]

  • 2022年8月3日

儲かるメーカー改善の急所101項【急所69】段取り替えの改善ポイント 段取り替えにボルトを見たら、改善できる!!と思え。

一度締めたら緩まないのがボルトの利点です。モノを固定するときや製品の組み上げには欠かせないモノですね。しかし頻繁に取り付け取り外しをする用途には、ボルトは必ずしも最適とはいえません。スパナなどを使って何度も回転させなければならないし、工具の取り置きや […]

  • 2022年8月2日

【市場動向】IDC、国内産業用ネットワーク機器市場予測 2026年まで5.9%で成長継続 200億円市場へ

産業用イーサネットスイッチ、産業用無線機器、産業用ルーターなど2021年の国内産業用ネットワーク機器市場について、IT調査会社のIDC Japanによると、コロナ禍前の2019年を上回る24.5%の成長を果たし、市場規模も約150億円に達した。今後も […]

  • 2022年7月28日

儲かるメーカー改善の急所101項【急所68】多品種生産の改善のポイント 生産スピードを上げるより、段取り替えのスピードを上げよ。

日本の高度成長期の大量生産要求に対応するため、製造業は改善で生産スピードを上げ生産量を増やし、コストを下げて大きな成果をあげました。同じ製品を安く大量に造る時は、生産スピードアップの改善は効果的です。 しかし今のマーケットはより小ロットの生産を求めて […]

  • 2022年7月27日

横浜冷凍(ヨコレイ)、大阪市此花区の夢洲地区に物流センターを新設

冷蔵倉庫と食品加工販売の横浜冷凍(ヨコレイ)は、大阪湾ベイエリアの中心にある大阪市此花区の夢洲地区の夢洲物流センターの隣接地に、夢洲第二物流センター(大阪府大阪市此花区夢洲東1丁目2番12)を建設する。 同センターは阪神地区の物流ネットワーク需要に応 […]

  • 2022年7月27日

愛知製鋼、米国子会社で自動車用鍛造部品の新生産ライン稼働開始

愛知製鋼の米国子会社であるアイチフォージユーエスエイ(AFU)は、エンジンが起こす上下方向の運動エネルギーをクランクシャフトへ回転運動に変換して伝える自動車用鍛造部品となるコネクティングロッドの新生産ラインを竣工し、稼働を開始した。同社は、トヨタグル […]

  • 2022年7月27日

【オートメーション新聞No.297】産業用ネットワークはEthernet主流の時代に/IPC日本委員会発足/産業オープンネット展特集など(2022年7月27日)

【主な掲載記事】 ・産業用ネットワーク、フィールドバスからイーサネットへ。場面や環境で使い分けも・IPC日本委員会設立、自動車産業の意見発信・フエニックス・コンタクト、泉州電業と特約店契約・灯台 二元論に惑わされない 選択肢はもっと沢山あるはずだ 新 […]

  • 2022年7月14日

プロトラブズ、日本市場から撤退 金型の引取りや破棄、サービスに関する混乱も

試作・小ロットの樹脂材料の射出成形・CNC切削加工のオンデマンド受託製造サービスを展開していたプロトラブズが、日本国内での事業から撤退し、日本法人も閉鎖することが分かった。 同社は、1999年にアメリカで創業し、樹脂部品の3Dデータをアップロードする […]

  • 2022年7月14日

儲かるメーカー改善の急所101項【急所67】在庫に対する考え方 理想的な在庫の量は、ゼロである。

多くの工場で「在庫管理」にチエを絞っています。しかし、その管理の中身を見てみると、在庫を切らさないように管理をしているところが圧倒的に多く、在庫削減に向けて管理やカイゼンを実行している会社は少ないようです。 在庫の理想的な手持ち量はゼロです。注文が来 […]

  • 2022年7月14日

東北アンリツ、福島県郡山市の第二工場が竣工

アンリツグループの東北アンリツは、福島県郡山市の第二工場(郡山市待池台一丁目20番地8郡山西部第二工業団地内)の新棟が竣工した。 第二工場は、敷地面積が7万1786平方メートルあり、鉄骨造り平屋建の延べ床面積1万4556平方メートルとなっている。新棟 […]

  • 2022年7月14日

パナソニックコネクト、頑丈ノートPC新製品 機能入れ替え可能なモジュール構造

パナソニックコネクトは、は、頑丈ノートパソコン「TOUGHBOOK(タフブック)」の新製品「FZ-40シリーズ」を発売した。 同製品は、モジュラー構造を採用し、必要な機能をユーザーが後付けでき、機器を購入後に用途が変わったり、故障した際にも本体ごと買 […]

  • 2022年7月13日

【オートメーション新聞No.296】半導体製造装置2022-24年度需要見通し/プロトラブズ日本撤退/アドバンテック協業強化など(2022年7月13日号)

オートメーション新聞2022年7月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、FPD・半導体製造装置の2022年度から24年度までの需要予測を取り上げています。 いまも半導体不足が続いていますが、今後も半導体の需要自体は伸びていく見通しで、それにともな […]

  • 2022年7月13日

【オートメーション新聞7月13日号】半導体製造装置2022-24年度需要見通し/プロトラブズ日本撤退/アドバンテック協業強化など

オートメーション新聞2022年7月13日号(ものづくり.jp株式会社)では、FPD・半導体製造装置の2022年度から24年度までの需要予測を取り上げています。 いまも半導体不足が続いていますが、今後も半導体の需要自体は伸びていく見通しで、それにともな […]

  • 2022年7月12日

アドバンテック、共創パートナー開拓強化5月のプライベートイベントに200人が参加 産業IoTの普及促進に注力

製造業DXやAI、IoTなど、ものづくりの工場や製造現場を対象とした効率化や生産性向上サービスやソリューションが次々に登場し、市場は活気付いている。とは言え、デジタル化は始まったばかりで、未開領域も沢山ある。今後もさらなるサービス開発が求められ、製造 […]

  • 2022年7月12日

三菱電機・産総研 連携し研究室設立 快適社会実現に向け革新技術の開発

三菱電機と産業技術総合研究所(産総研) は、産総研情報・人間工学領域インダストリアルCPS研究センター(東京都江東区)内に、「三菱電機-Systems総研Human-Centricシステムデザイン連携研究室」を 7月1日に設立した。 少子高齢化による […]

  • 2022年7月8日

大同特殊鋼、光学式エンコーダ、光電センサ向けLED新生産ライン稼働開始 月産200万個に生産能力を増強

大同特殊鋼は、名古屋市南区の滝春テクノセンター(滝春町9)内の電子デバイス工場に、4インチウエハ対応の点光源LED「スターLED」新生産ラインを設け、6月から本格稼働を開始した。 点光源LEDは、高精度制御が求められる産業用ロボット、工作機械、半導体 […]

  • 2022年7月7日

CKD、薬液用マニュアルバルブの新製品

CKDは、薬液用マニュアルバルブのスタンダードタイプとなる「MMD※03RN」を追加した。 従来品から使用圧力範囲を0.5MPaに拡大。材質見直しで使用温度範囲を拡大し、流体温度120℃まで可能となった。また耐薬品性に優れたフッ素樹脂PVDFをアクチ […]

  • 2022年7月7日

ファナック、オールステンレスパラレルリンクロボット発売 衛生仕様で食品生産現場に最適

ファナックは、パラレルリンクロボット「ゲンコツロボット」の最新モデルとして、オールステンレスで食品生産現場に最適な「DR-3iB/6 STAINLESS」を発売開始した。 同製品は、ロボット本体外表に露出した金属部分をすべて耐食性に優れたステンレスで […]

  • 2022年7月7日

【製造業での広報活動のススメ】Vol.2 保守的な社長は、広報活動に非協力的

はじめに 日本の企業は、欧米に比べ、営業部門や製造部門ほど、広報部門を重要視しない時代が長く続いていました。ある時期までは、広報室は企業のゴミ捨て場と言われていたそうです。特に、日本経済を支えてきた製造業においては、かつては「良いものを作れば売れる」 […]

  • 2022年7月7日

儲かるメーカー改善の急所101項【急所66】注文別モノづくりの視点

商品は、製品別でなく、お客様ごとに造れ。 世の中で、一人ひとりのお客様に向けてモノづくりをしているところは決して多くありません。それは、製造工程やラインを見れば一目瞭然でしょう。 しかし部品でも完成品でも、買ってくださる会社や人がいるから造られるので […]

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