- 2020年11月11日
【決算2020年度】明治電機工業 第2四半期連結決算、売上高291憶円
明治電機工業の2021年3月期第2四半期連結決算は、売上高が290億9200万円(前期比21.4%減)、営業利益6億5800万円(同62.1%減)、経常利益7億7500万円(同57.3%減)、当期純利益5億2900万円(同50.5%減)。 通期は、売 […]
明治電機工業の2021年3月期第2四半期連結決算は、売上高が290億9200万円(前期比21.4%減)、営業利益6億5800万円(同62.1%減)、経常利益7億7500万円(同57.3%減)、当期純利益5億2900万円(同50.5%減)。 通期は、売 […]
▶︎シャープ ジャパンディスプレイ白山工場(石川県白山市)を取得することを発表した。シャープは先端技術を生かした高付加価値な応用商品を作り続けることでディスプレイ事業の拡大を行っているが、今回この一環として、次世代ディスプレイの将来展開など、さまざま […]
明治電機工業は、未定としていた2021年3月期業績を売上高640億円(前年度比20.4%減)、営業利益13億4000万円(同65.8%減)、経常利益14億9000万円(同63.6%減)、当期純利益10億3000万円(同62.7%減)とした。
【国内】 ▶︎ホロン 半導体検査装置を手がける同社は、工場の老朽化が進んでいることや、今後のさらなる生産体制の充実と拡大を図るため、東京都立川市に新工場建設用地を取得した。 敷地面積は約2848平方メートル、延床面積は約4584平方メートル(地上4階 […]
▶︎明治 牛乳を生産する市乳新工場を、北海道恵庭市に約120億円かけて建設する。同社の北海道における市乳工場の札幌工場と旭川工場は、建物や設備の老朽化が進んでいることから両工場の生産を中止し、北海道における市乳生産体制の再編を行う。札幌工場は2020 […]
明治電機工業の2020年3月期連結決算は、売上高804億800万円(対前期比3.1%減)、営業利益39億1500万円(同11.2%減)、経常利益40億9000万円(同11.8%減)、当期純利益27億5900万円(同12.5%減)。 同社グループの主要 […]
【国内】 ▶︎秋田エプソン 秋田県内のウオッチ生産拠点を集約・効率化するため、2019年7月から本社内(秋田県湯沢市)に建設を進めていた新棟(8号棟)が竣工し、3月30日から稼働を開始した。これまで2カ所で行っていた製造と組み立てを、今後は部品加工か […]
(2020年4月1日付) ▽第1営業本部 第1開発営業部長(第1営業本部 第1営業部市場開拓課長)原田純男 ▽同本部 第2開発営業部長(同本部 第2営業部第1営業課長)石井仁 ▽ソリューション事業本部 システム技術部長(ソリューション事業本部 システ […]
明治電機工業の2020年3月期第3四半期連結決算は、売上高556億5900万円(前年同期比7.9%減)、営業利益25億7700万円(同19.9%減)、経常利益27億4200万円(同19.4%減)、四半期純利益17億9800万円(同26.6%減)。 同 […]
一般社団法人日本機械学会(会長:森下 信 横浜国立大学)は、ご好評をいただいた昨年の第3回に引き続き、3月6日に第4回「メカジョ未来フォーラム2020」を開催する。 メカジョ未来フォーラムは、理系女子学生の就職・キャリア形成支援を目的として、女子 […]
オートメーション新聞 新春恒例、各社トップインタビューの流通商社編です。 2020年1月29日付では16社のFA流通商社にご協力をいただき、2019年の実績や感想、販売・営業施策について、そして2020年の見通しや市場の動き、施策などを伺っています。 […]
明治電機工業 林正弘 代表取締役社長 昨今、ものづくりの世界では、AIやIoT、5Gなどを活用したスマートファクトリーの実現に向けた取り組みが進んでおり、ものづくりは大きな変化点を迎えようとしている。当社においてもこの変化点をしっかりと […]
【国内】 ▶︎明治 工場見学施設「明治なるほどファクトリー坂戸」内(埼玉県坂戸市)に「アポロ見学ライン」を新設し、2月7日からオープンする。 2019年8月に発売50周年を迎えた「アポロ」の誕生秘話をなぞった工場見学となっており、「月面・宇宙探検ツア […]
【国内】 ▶︎ポッカサッポロフード&ビバレッジ 宮城県名取市にあるサッポロビール仙台工場内に、カップ入りスープの製造設備および粉末スープ顆粒原料の造粒設備を設置した仙台工場を新設し、このほど稼働を開始した。 近年、インスタントスープ市場は堅調に伸長し […]
パラダイムシフトとは何か? これを理解するのは容易でないが、中小製造業を取り巻く環境を分析する上で、パラダイムシフトの考察は重要なポイントである。今回はこれをテーマに取り上げる。 まずはじめに、パラダイムシフトとはなにか?を簡単に解説したい。パラダイ […]
明治電機工業の2019年3月期連結決算は、売上高829億7800万円(対前期比22.3%増)、営業利益44億1100万円(同56.7%増)、経常利益46億3600万円(同54.0%増)、当期純利益31億5300万円(同46.8%増)。 同社グループは […]
『川を上れ、海を渡れ』…この意味は、連綿と流れる歴史の川を遡り、過去の教訓を学ぶと同時に、海外に視野を広げ、違った角度から物事を見ることの重要性を表した言葉である。 皆さんは、令和の時代に『日本は戦争に巻き込まれる』と思うだろうか? それとも、令和の […]
新たな付加価値の創造 ICT草創期に躍進を 産業機器や部品を販売する販売店は商人である。商人とは、生産者と消費者の間に介在して再販業務を営む者となっている。 江戸時代に徳川幕府は武士のモチベーションであった戦いの代わりに儒教を取り入れて、儒教に基づく […]
新年号とともに…本格的デジタル時代へ 2019年4月31日をもって30年超続いた「平成」が終わり、5月1日から「令和」が始まった。 いまはちょうど第4次産業革命のスタート地点にあり、日本の製造業は新しい元号の開始とともにデジタル化の本格時代へ加速して […]
営業スキルより営業センス 経験的能力の磨きが大事 和語と言われる日本語の文字には、ひらがなとカタカナがある。カタカナは外来語に使われるためにつくられたものではないが、現在では一般的に、外来語はカタカナが使われている。明治に外来語が入ってきた時には、意 […]
明治電機工業 (4月1日付) ▽企画管理本部長兼務を解く 代表取締役専務 舟橋範 ▽第1営業本部長(メイジコーポレーション取締役社長)常務執行役員 佐合俊治 ▽企画管理本部長(第1営業本部長)常務執行役員 杉脇弘基 ▽第1営業本部 第1営業部長(第3 […]
メーカーと販売店の会合体会議 3つの趣旨で意思統一を メーカーの営業会議と販売店の営業会議では、同じ営業という仕事でも内容はずいぶん違う。メーカーの営業には生産部門が深く関わってくるが、販売店営業ではメーカーの営業部門との関わりだから同じ者同士の会議 […]
明治電機工業は、1月28日から仙台営業所を移転した。 新営業所の広さは125平方メートルと従来の2倍以上の広さになった。人員数は従来と同じ6人。 ▽新住所=仙台市泉区泉中央1-12-2、泉パークビル2階(〒981-3133) ▽TEL022-771- […]
FA流通を取り巻く環境に警戒感が強まっている。好調な需要が続いてきた半導体製造関連や工作機械を中心に一服感が出ているためだ。米中間の関税問題も絡み、不透明感も増している。 しかし、インフラ投資、東京オリンピック・パラリンピック関連投資、大都市の再開発 […]
代表取締役社長 林 正弘 昨今のものづくりの世界では、情報通信技術、デジタル技術を駆使したAIやIoT、ロボットなどの先進技術が台頭しており、製造業を取り巻く環境は大きく変化しようとしている。 特に、自動車業界においても、電動化や自動運転、コネクテッ […]
機械安全への貢献者を表彰する「第4回向殿安全賞」(主管=セーフティグローバル推進機構)の受賞式が11月20日行われ、2企業と5人の個人に表彰状と記念品が授与された。 同賞は、日本のものづくり産業の安全、進歩・普及に貢献した明治大学向殿政男名誉教授の業 […]
「考えよう 地球をまもるパッケージ」 世界トップ技術結集 670社出展 包装の最新情報が一堂に集まる「TOKYO PACK 2018 東京国際包装展」(主催=日本包装技術協会)が10月2日(火)~5日(金)の4日間、東京ビッグサイトの東1~6ホールで […]
2018年9月26日(水)~28日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催中の「INTERMEASURE2018(第28回計量計測展)」。最先端の計量計測機器・システムが集まる展示会です。 今回のテーマは「HAKARUで新しいトビラをひらこう」。特にI […]
セーフティアセッサ協議会(SA協議会)は、ものづくりの安全分野の向上と進歩・普及などに貢献した個人・団体(企業、グループなど)活動を表彰する「第4回向殿安全賞」の募集を7月31日まで受け付ける。 同賞は、日本のものづくり産業などの安全とその進歩・普及 […]
【日本国内】 ▼エリーパワー 住宅、集合住宅、マンション、オフィス、産業向け等の定置用途および移動体用途のリチウムイオン電池の需要伸長を見込み、生産体制の拡大、強化を目的として、滋賀県蒲生郡の竜王工業団地に新工場建設用地を取得した。 面積は5万260 […]