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「経営戦略」の検索結果365件

  • 2016年3月30日

人事異動

日立産機システム (4月1日付) ▽専務取締役経営企画本部長(常務取締役経営企画本部長)荒谷豊 ▽常務取締役事業統括本部長兼システム推進事業部長兼スマートトランスフォーメーション推進本部長(取締役事業統括本部副本部長兼受配電・環境システム事業部長兼中 […]

  • 2015年11月11日

IPCアジア フィリッププレジデントに聞く エレクトロニクス業界における国際標準の最新動向

■世界で3750社が参加 電子機器・基板の全工程を最適化 日本の製造業の課題と言われるのが「国際標準への対応」。グローバル市場に歩調を合わせ、存在感を発揮していくことが重要となる。電子機器、電子基板の設計・製造における全工程の標準化に取り組み、いまや […]

  • 2015年10月28日

中小製造業の未来を開く『実行するMini-Industry 4.0』-新幹線(増築工場)と在来線(現在の工場)- 提言:日本の製造業再起動に向けて(12)

日本の中小製造業を取り巻く環境が大きく変化している。特に精密板金業界など製品の適用範囲が多岐にわたる業界では、輸出依存業種やIT業種からの受注が激減する一方で、内需関連業種は依然として活況を呈している。2万社を誇る中小製造.町工場で構成される業界内は […]

  • 2015年8月19日

IoT、インダストリー4.0時代に求められる人材は? 求められる最先端のものづくり”つくる”技術者

これまで日本の製造業を支えてきたのは現場の力。工場の技術者をはじめ、営業の最前線など現場が日本の製造業を発展させてきた。少子高齢化で就労者数が減り、一方で事業領域がグローバルに広がるなか、製造業に必要な人物像とは?そして、IoTやインダストリー4.0 […]

  • 2015年5月27日

三菱電機 20年度の産メカ売上高比率30%目指す

三菱電機の柵山正樹代表執行役社長は、今後の経営戦略で記者会見を18日行い、2020年度の売上高5兆円達成時におけるFAシステム事業を含めた産業メカトロニクス事業の売上高比率30%、営業利益率13%以上を目指す計画を明らかにした。 また、「中国市場では […]

  • 2015年3月25日

安川電機 ワイ・イー・データ完全子会社化

安川電機は、同社が出資しているワイ・イー・データを7月21日付で完全子会社にする。ワイ・イー・データは上場廃止となる予定。 安川電機とワイ・イー・データは、これまでグループ企業として経営戦略や経営計画を共有し、連携して事業運営を進めてきた。しかし、競 […]

  • 2014年4月9日

人事(2014年4月9日)

■オムロン(3月21日付) ▽兼オムロンリレーアンドデバイス車載コンポ事業部長、オムロンリレーアンドデバイス社長高橋正憲▽オムロンエレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネスカンパニー車載コンポ事業部営業部長(オムロンエレクトロニック&メカニカ […]

  • 2013年10月30日

ツバキエマソン完全子会社化 椿本チエイン

椿本チエインは、子会社のツバキエマソン(京都府長岡京市神足暮角1―1、市川直社長)を、10月26日付で完全子会社化した。社名も「ツバキE&M」に変更した。 ツバキエマソンは、動力伝動装置(変減速機および関連部品)の製造販売を目的に、米・エマソンエレク […]

  • 2013年5月22日

「再スタートの年に」三菱が13年度経営戦略15年度FA事業売上げ6000億円、海外比率50%へ グローバル営業体制を強化

三菱電機は、2013年度経営戦略を本社で20日発表したが、FAシステム事業ではきめ細かな世界戦略を推進し成長させる。15年度目標の売上高6000億円、海外比率50%に向けて、国内で圧倒的なシェアナンバーワンを獲得しつつ、海外では機種・地域を横断するグ […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 世界共通イメージ構築

2012年の売り上げは、夏以降の景気後退の影響で7月から10月までが厳しく推移したため計画数値には届かなかったものの、通期では一昨年同様に2桁の伸びを達成し、リーマンショック前の07年を上回る業績を残すことができた。 13年は、景気の後退局面であり、 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 小回り利かせた営業活動

2012年12月期の売り上げは、前年同期比マイナスとなった。産業機械関係向けの販売が、主力市場である中国で大きく伸び悩んでおり、当社のスイッチもその影響を受けている。 当社のもう一つの主力対象分野である鉄道関係への販売も、鉄道車両での大きなプロジェク […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 “製販共栄”の営業展開

昨年は、設備投資が動かず、経営環境の厳しい1年であったが、前期(2012年9月期)は若干の予算減で利益確保ができた。 社内業務の見える化、営業の意識改革、新規ユーザーの開拓を進めた効果が出てきた。 今年は創業50周年という節目の年に当たる。お客様、商 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 カスタム対応品にも注力

2012年10月期の売り上げは計画に対し90%の達成率であった。中国市場向けの販売比率は10%ぐらいまで下がっているので、以前よりは影響が少なくなっているが、むしろ日本の顧客の中国向けの販売が低迷している影響のほうが大きい。これから半年間ぐらいは日本 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 ベンチャー企業目指す

今年も「ベンチャー企業を目指す」をモットーに、オンリーワン技術、新技術で勝負したいと思う。現在、取引先から要望されている開発案件は数十件にも上り、将来性のあるものも含まれているので、開発品を世界中に販売していきたい。米国、中国、タイ、インドネシアの現 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 「技術・品質経営」を追求

世界各国の経済が連動し、政治で大きく変わる世の中では、昨年、今年といった区切りで景気を予測することができなくなっている。日本は30年の停滞期に入り込む可能性がある一方で、災害などで新たな産業が興るなど変化が出てくることも考えられる。デフレ経済の中で大 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 景気に左右されない体質

昨年6月に社長に就任、課題を把握するために、月の半分は顧客を回ってきた。それにより、顧客のニーズを掴むのが大事という営業の原点を実感した。新製品投入の必要性も感じ、エンジニアリング、機器、変圧器に次ぐ第4の柱を育てたい。業界を取り巻く環境は厳しいが、 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 国内の営業体制を強化

昨年は、欧州の金融不安や中国経済の低迷、さらに為替などの影響で海外向け販売が厳しい状況で推移したが、国内は微増で推移しており、今年も国内の営業体制を強化していきたい。 国内は、光電・変位・画像センサの各センサ事業とLED照明事業、さらに子会社の日本エ […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 前向きに粛々と取り組む

昨年は、経済状況の影響を、まともに受けた。このことは想定内だった。ただ、中国については、思わぬことが起こった、という感じである。今3月期については、経済状況の低迷は折り込み済みの目標を設定し、事前に準備していた。このため、さほどのショックはなく、業績 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 日本と世界の再生へ

昨年末の選挙で、民主党野田首相がようやく選挙民の良心的選択に負けた。自民、公明新政権への期待は大きく、またその責任は重い。日本のみならず、世界的不況からの再生というやりがいのある仕事だ。GDP500兆円、中国に抜かれたというが、人口換算では9倍強。個 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 顧客との時間的距離短縮

今年は、昨年からスタートした中期3カ年計画で着実に土台を固め、まだ続きそうな不景気を乗り切っていく。まず会社のネットワークシステムを総入れ替えし、顧客と当社の時間的距離を縮めたい。情報端末を活用し、仕事を持ち帰って検討するのではなく、営業マンと技術者 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 技術の和で次の時代創る

前年は測域センサが伸長し、前期比売り上げアップで推移している。今年は測域センサやデータ伝送装置など付加価値の高い製品、さらにグループ会社が手がける各種の検査試験装置を中心に、新しい市場の開拓も含め次のステップを目指したい。 測域センサはアプリケーショ […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 三菱との相乗効果を発揮

三菱電機と業務提携し3年弱が経過したが、昨年辺りから相乗効果が出始め、お互いの強みが発揮できるようになった。当社が積極展開するデータセンター向け監視システムや、流通におけるコンベヤ仕分けシステムなどの商材も成長しており、増収増益ベースで推移している。 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 経営目標を確実に実行

昨年は、世の中が混沌とした1年であった。1国の経済が世界中に影響を及ぼす現在は、予測困難な時代である。 こうした中で、当社は昨年11月期(59期)からスタートした3カ年経営計画の1年目を無事終了できた。国内のGDPのマイナス成長の影響による受注の減少 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 FAコンピュータソリューション展開

当社は、「時代に合った産業用コンピュータと、カスタマイズ力」で産業界の活性化に貢献する、を企業理念として、コンピュータに関する様々なソリューションビジネスを展開している。具体的には、産業用コンピュータ部品、周辺機器の輸入・販売、ハードウェアシステム開 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 無線システム受注に注力

昨年は景気云々の前に、当社の方向性を再確認するうえで貴重な1年であった。お客様から鍛えられ、それに応えられるよう取り組んできたため、社員の意識も変わり創業の原点に戻ることができた。これからの業績に良い影響をもたらすと思う。 現在の売り上げ構成は、無線 […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 東日本地区の事業拡大

ここ数年、エンジニアリングサービス、メンテナンスサービスの質の強化とスピードアップを図った結果、一昨年、昨年と受注案件が増加し、今期も増収増益基調で推移している。特に利益率は過去最高水準で推移しており、顧客に対して前向きな提案も行えるようになってきた […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 自律の精神で事業展開

今年は、「自律」の精神で臨んでいきたい。自社の技術をより積極的にPRする方針で、自動車関連については、燃料回りの制御技術を中心に、乗用車分野に加え、建設機械や農業機械など特殊車両方面にも積極的に拡販を行っていく。新規市場開拓は時間がかかるかもしれない […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 「新分野注力」成果を出す

今年は、中期計画「大河」の最終年度で、大河の最大テーマである「新分野への注力」の具体的成果を出す時期である。来年の50周年に向け、新製品を大きな事業にしていきたい。 前年は、新製品の開発に注力することができ、期待する新製品の汎用インバータ用直流リアク […]

  • 2013年1月9日

わが社の’13経営戦略 農業自動化分野に注力

昨年の景気は、円高推移、EU金融危機、中国や新興国の成長率鈍化など世界全体が悪い方に向かった。円高は電気大手企業の例にもあるように、輸出製造業に大きな痛手である。国内の民間設備投資の抑制は、当社も影響を受け、2012年12月期は、売り上げが約10%減 […]

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