- 2021年11月25日
24日(水)~26日(金) 会場:幕張メッセ 進化続ける鉄道 最先端を結集 交通システム、車両など紹介 専門家による講演、セミナーも開催
安全・安心・快適・環境・省エネを追求した国内唯一の鉄道技術の専門展「第7回鉄道技術展2021」、および社会インフラ構造物の長寿命化を支える保全技術展「第4回橋梁・トンネル技術展」(主催=いずれも産経新聞社)が、11月24日~26日の3日間、幕張メッセ […]
安全・安心・快適・環境・省エネを追求した国内唯一の鉄道技術の専門展「第7回鉄道技術展2021」、および社会インフラ構造物の長寿命化を支える保全技術展「第4回橋梁・トンネル技術展」(主催=いずれも産経新聞社)が、11月24日~26日の3日間、幕張メッセ […]
ダイヘンは、EV/PHEVを活用した非常用電源「V2Xシステム」のラインアップを強化し、小容量化したモデルを追加した。 同製品は、EV充放電器と定置用蓄電池設備を一体化して災害(停電)時に施設へ長時間の電力供給ができるもので、中・大規模の公共施設や工 […]
立花エレテックは、「オンライン展示会2021」を11月19日まで開催している。 全体最適なものづくりを実現する「企業まるごとスマート化」、太陽光発電と蓄電池、電気自動車を組み合わせた脱炭素ソリューションを提案する「脱炭素社会」、3Dプリンティングに最 […]
コンテックは、AIを活用してパワーコンディショナや蓄電池システムの最適制御を行い、逆潮流の発生を抑制できる自家消費型太陽光発電コントローラ「SolarView SC」を9月1日から販売開始した。 SolarView SCは、AIによる負荷追従機能で需 […]
三菱電機と同社の米子会社、三菱電機パワー・ プロダクツ(MEPPI)は、再生可能エネルギーの普及に貢献する分散電源制御システム(DERMS)の技術確立と製品力強化へ、英・スマーターグリッドソリューション(スコットランド、SGS)の全株式を取得する。 […]
岩崎電気は、第二類危険箇所(ゾーン2)で使用する安全増防爆形LED照明器具に、停電時に点灯して非常灯として使える機能を追加した 「LEDioc EX VONO(レディオック EX ヴォーノ)」非常灯タイプを発売した。1台で常用照明と非常用照明を兼ねな […]
長瀬産業のグループ会社のキャプテックスは、定置用リチウムイオン蓄電池の新製造棟を建設する。稼働開始は2022年4月を予定。長瀬産業グループは定置用リチウムイオン蓄電池を中心としたエネルギー事業拡大を進めており、今回の設備投資で生産・出荷容量を2020 […]
GSユアサは、インドネシアに産業用蓄電池等の販売とメンテナンスを行う合弁会社ユアサインダストリアルバッテリーインドネシアを設立した。 新会社は、GSユアサ、サンティヨガ社等の出資による合弁会社であり、インドネシア国内を中心に鉛蓄電池の販売事業を展開す […]
2021年度「ものづくり白書」が公開された。21回目となる今回は、コロナ禍で激変した製造業に対し、「レジリエンス」(サプライチェーン強靭化)、「グリーン」(カーボンニュートラル)、「デジタル」の3つの観点から現状を分析した。 ものづくり白書は2部構成 […]
イートン・エレクトリック・ジャパンは、アジア太平洋地域の電力管理事情を調査したレポート「Eaton EnergyAware | アジア太平洋地域のパワーマネジメントの未来」を公開した。 これによると、日本はアジア各国に比べて電力管理への関心が薄いが、 […]
半導体製造装置、工作機械、ロボット市場に勢い 都市再開発投資も継続 IoT、DC化、新エネの新市場に期待 省工数の切り札、スプリング式に注目 電磁開閉器(マグネットスイッチ)の需要が反転に向かいつつある。停滞していた工作機械や半導体製造装置、ロボット […]
■三菱電機、GOT2000シリーズGT25ワイドに12.1型が新登場 三菱電機の表示器GOT2000シリーズGT25ワイドに、12.1型の大画面ワイドモデルが追加された。 ■オムロン、2月新製品情報 オムロンは2月の新製品として、拡散反射形センサ […]
河村電器産業(愛知県瀬戸市)は、停電時に商用電源から蓄電池などの非常用電源に自動で切り替える「自動切替開閉器EZO 1-63J(60Aタイプ)」を発売した。 2019年の「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」の終了に伴い、家庭で発電した電気エネ […]
WashiON共立継器 宮川昭二 取締役会長 2019年9月期の売上高は前年度比101%と微増であった。昨年4〜8月頃までは、新型コロナの影響かはわからないが、思ったほど売り上げが伸びなかった。そのため、材料購入量も絞り、残業も減ったが […]
イートン・エレクトリック・ジャパン 永井信彦 ジャパン・カントリーマネージャー 2020年12月期の売り上げは、前年比30%増と好調だった。UPSは外資企業のデータセンターで採用が拡大し、50%増となった。ブレーカはマーケット全体が40 […]
日東工業は、高知県黒潮町と名古屋工業大学と共同で災害時による大規模停電に備える独立電源システムを日常でも活用する実証実験を開始した。 高知県黒潮町は、南海トラフ地震の津波対策として停電時における電気確保として防災用発電機や燃料などの管理・運営などに課 […]
横河電機はパワーファクターズ社(米国カリフォルニア州)とグローバル再販契約を締結し、パワーファクターズ社が提供する再生可能エネルギー設備向けのアセットパフォーマンス管理(APM)ソリューション「Drive」ソフトウエアプラットフォームの販売を開始した […]
シュナイダーエレクトリックは、幅広い容量帯を提供でき、製造現場向けに最適な三相UPS(無停電電源装置)「Galaxy VS」を11月から発売開始する。 同製品は、「ダブルコンバージョン」モードで最大97%、「ECOnversionモード」では最大99 […]
河村電器産業(愛知県瀬戸市)は、東北地方でのキュービクルや配電盤の生産能力を強化するため、福島県郡山市の郡山西部第一工業団地(郡山市上伊豆島1)に国内は7工場目の「郡山工場(仮称)」を建設する。 敷地面積は約3万9000平方メートル、延べ床面積2万5 […]
村田製作所は、ロボットや無人搬送車(AGV)、電動フォークリフトなど高出力が求められる産業機器に適した「FORTELION24Vバッテリモジュール」(All-in-one type)=写真=を開発し、4月から量産を開始した。 同製品は、独自開発のリチ […]
横河電機は、エネルギー・マネジメント・システム(EMS)のビジネス拡大を目的に、次世代型リチウムイオン電池「全樹脂電池」の開発、製造、販売を手がけるAPB(東京都千代田区)へ出資し、協業を行う。 APBは、2018年設立のスタートアップ企業で、同社が […]
災害復興も上乗せ 電磁開閉器(マグネットスイッチ)の需要が拡大している。社会インフラの整備で、ビル、交通向けで販売が増えていることが大きな要因。工作機械やロボット向けなどの需要が停滞するなかで、社会インフラ向けの需要は大きな追い風になっている。加えて […]
河村電器産業(愛知県瀬戸市、水野一隆取締役社長)は、パワーエレクトロニクス製品メーカーのヘッドスプリング(東京都品川区、星野脩代表取締役社長)が実施する第三者割当増資を引き受けて、資本業務提携に合意した。次世代の電力インフラ事業開発に向けて協力してい […]
WashiON共立継器 宮川昭二 取締役会長 2019年9月期の売上高は、前年度比25%増と大きく伸長した。大きく伸びた要因のひとつは、家庭用蓄電システム向けに高速電源切替装置の販売が増えたことだ。ソーラー発電などのFIT(固定価格買取 […]
相原電機 城岡充男 代表取締役社長 2020年4月期の業績は、上期で売り上げが前年同期比7~8%下がっている。特にカタログ商品は2桁ダウンしている。19年暮れぐらいからは少し動きが活発化しつつあり、通期で落ち込みをどこまで挽回できるか、 […]
日本電機工業会 長榮周作 会長 新年、あけましておめでとうございます。 経済産業省をはじめ、関係省庁、関連団体、会員の皆さまには、日頃より当工業会の活動に多大なるご支援、ご尽力をいただき、心より御礼申し上げます。 2020年の年頭に当た […]
東芝エネルギーシステムズは、ドイツのネクストクラフトヴェルケ(ネクスト社)とVPPの技術・販売提携の検討を行うことに合意した。2020年3月末までに技術・販売提携を目指し、両社が持つ知見・技術・商流を生かし、VPPサービスを提供するとしている。 VP […]
組込みシステム技術協会(JASA)は、 11 月 20 日(水)から 3 日間、パシフィコ横浜で開催する組込み・ IoT 技術の総合展「Embedded Technology 2019 / IoT Technology 2019」の出展 […]
日東工業は、独立電源盤と太陽電池を一体化させた可搬型タイプの独立電源システム「DKR-K」を発売した。どこへでも持ち運べるため、手軽に電源確保が可能となる。 同社は、太陽電池で発電した電気を蓄電池に蓄えて、電気を供給する設置型の電源システムを販売して […]
2019年9月25日(水)~27日(金) 会場:インテックス大阪 5展同時開催、320社が出展 新エネルギー業界の国際展示会「[関西]スマートエネルギーWeek 2019」(主催=リード エグジビション ジャパン)が、9月25日(水)~27日(金)の […]