- 2024年6月3日
本多通信工業、香港子会社の事務所を移転
本多通信工業は、香港子会社のHTK C&H HONG KONG LIMITEDの事務所を移転した。新住所はRm. 1010-11, 10/F, Mira Place Tower A, 132 Nathan Road, Tsim Sha Tsu […]
本多通信工業は、香港子会社のHTK C&H HONG KONG LIMITEDの事務所を移転した。新住所はRm. 1010-11, 10/F, Mira Place Tower A, 132 Nathan Road, Tsim Sha Tsu […]
オートメーション新聞2024年5月29日号を発行しました。ぜひご覧ください 主な掲載記事 1面 ・2024年版 中小企業白書・小規模企業白書。生産性向上・人手不足対策に設備投資必須・三菱電機、ベトナムに新たな合弁会社。低圧遮断器の製造強化・ENEOS […]
ミネベアミツミは、グループの相合力の強化と優秀な人材確保・育成を目的に、東京都港区汐留に新たな拠点となる「ミネベアミツミ 東京クロステックガーデン」を新設した。これまで分散していた同社の営業部隊や、ミツミ電機、本多通信工業などグループ会社の本部機能の […]
本多通信工業は、本社と大阪営業所、名古屋営業所を移転する。本社の新住所は、〒105-0021東京都港区東新橋1丁目9番3号、代表電話番号は03-6752-1520。3月27日から業務開始する。大阪営業所の新住所は、〒532-0003大阪府大阪市淀川区 […]
オートメーション新聞 新春恒例、各社トップインタビューです。2023年1月11日号では53社にご協力をいただき、2022年の実績や感想、販売・営業施策について、そして2023年の見通しや市場の動き、施策などを伺っています。 【各社トップが語る2023 […]
主要FAメーカー53社トップインタビュー掲載新年FA特集号 PDFデータ無料プレゼント 2022年上期は、通信が12%増、FAが18%増、民生が8%増、車載が40%増と非常に好調だった。23年は落ち込むことはなさそうだが厳しい年になると見ている。逆 […]
【主な掲載記事】 ・2023年モノづくりの原点回帰 「売る・作る・納める力」発揮。未曾有の納期問題乗り越え、その先へ・展示会も本格復活 見て、触って、話して、聞いて、リアルの良さを存分に体験・数字で見る日本の製造業の現在地 着実に基盤固め、自動・省人 […]
オートメーション新聞は、2023年1月11日新年FA特集号を発行しました。 今週号では、三菱電機や安川電機、アズビル、IDECなど主要FAメーカー53社のトップが2023年の見通しと戦略を語るインタビュー特別企画をはじめ、経産省や各種工業団体のトップ […]
本多通信工業は、連結子会社のHTKエンジニアリング(川崎市川崎区)の社名を、2022年10月1日から「ミネベア ソフトウェアソリューションズ」に変更した。 9月16日付でミネベアミツミの子会社になったことから、ミネベアミツミのグループ会社としての位置 […]
本多通信工業は、連結子会社のHTKエンジニアリング(川崎市川崎区)の社名を、2022年10月1日から「ミネベア ソフトウェアソリューションズ」に変更した。 9月16日付でミネベアミツミの子会社になったことから、ミネベアミツミのグループ会社としての位置 […]
ミネベアミツミは、コネクタ・スイッチ事業の強化に向けてM&Aを進め、2022年7月29日付でコネクタメーカーの住鉱テックをミツミ電機の子会社化とし、合わせてコネクタメーカーの本多通信工業の普通株式の公開買い付けを開始した。 同社は、さまざまな […]
本多通信工業の2023年3月期第1四半期決算は、売上高は前年同期比29%減の54億1900万円、営業利益は299%増の3億4900万円、純利益は230%増の3億3000万円の大幅な増収増益となった。 コネクタ事業(通信・FA・民生・車載分野)は需要好 […]
【主な掲載記事】・産業用ロボット2022年4-6月生産額2217億円、四半期過去最高を更新。・三菱電機、オムロン、サンワテクノスなど、各社2023年3月期第1四半期決算・ミネベアミツミ、本多通信工業と住鉱テックをM&A。コネクタ事業強化へ・S […]
オートメーション新聞2022年8月3日号(ものづくり.jp株式会社)では、産業用ロボットをはじめ、工作機械や食品機械、産業機械等の最新FA機器・自動機の市況を取り上げています。産業用ロボットの2022年4-6月の市況は、生産額が四半期で過去最高額を記 […]
本多通信工業は、小型高速伝送コネクタ「TAKシリーズ」の新バリエーションとして、産業機器や通信インフラ、医療機器におけるメンテナンスやユニット交換時などでの複数回の挿抜を想定し、レバー操作部を高くすることで抜去操作性を向上させたビッグレバータイプを追 […]
オートメーション新聞2022年6月29日号(ものづくり.jp株式会社)では、いま一番FA業界を悩ませている配電制御機器の納期遅延を取り上げています。一部メーカーの一部製品について納期見込みが明らかになり、それをまとめて紹介しています。依然として長期化 […]
オートメーション新聞2022年6月29日号(ものづくり.jp株式会社)では、いま一番FA業界を悩ませている配電制御機器の納期遅延を取り上げています。一部メーカーの一部製品について納期見込みが明らかになり、それをまとめて紹介しています。依然として長期化 […]
本多通信工業は、小型高速伝送コネクタ「TAKシリーズ」にSMTタイプを開発し、7月からサンプル提供を開始する。 「TAKシリーズ」は、同社独自の「ペアコンタクト配置」構造により、3GbpsまでのLVDS/USB/CAN/Ethernet伝送に対応して […]
オートメーション新聞2022年5月25日号(ものづくり.jp株式会社)では、FA・機械商社の2022年3月期決算の結果を掲載しています。世界的な自動化需要を捉えてFAメーカーは増収増益となり、FA・機械商社もそれに同調するようにFA事業の好調さに牽引 […]
本多通信工業は、ロボットなどFA機器向けの小型中継コネクタ「NSTシリーズ」を開発し、7月からサンプル提供を開始する。 FA・自動化が進む中、産業用ロボットは小型、軽量化、多軸化など多様化が進み、狭小スペースでの配線が求められ、コネクタにも多様なニー […]
オートメーション新聞2022年5月11日号(ものづくり.jp株式会社)では、ロボット普及に欠かせないロボットシステムインテグレーター(SIer)の経営状況調査、世界の半導体製造装置の販売額のほか、新製品情報として昭電の設置に専門知識がいらないお手軽な […]
本多通信工業は、0.8ミリメートルピッチインターフェースコネクタHDRシリーズに、電流容量をアップした「HDRPシリーズ」を5月から販売開始する。 新シリーズは、HDRシリーズの0.8ミリメートルピッチというI/Oコネクタでは業界最小水準のサイズと、 […]
オートメーション新聞・ものづくり.jp株式会社の活動を支えていただいている主なパートナー企業一覧です。 ア行 IMV株式会社 https://www.imv.co.jp/ アイ・ディー・エス株式会社 https://jp.ids-imaging.co […]
オートメーション新聞2022年4月20日号(ものづくり.jp株式会社)では、これからのロボット産業を担う人材育成に向け、高校生がロボットシステム構築技術を競う愛知県主催によるイベント「高校生ロボットSIリーグ」のスタートを取り上げています。ロボットメ […]
本多通信工業は、3月13日から20日まで稼働停止していた深圳工場を21日から再開した。 深圳市当局から新型コロナ防疫対策の指示により、稼働停止を求められていた。 https://www.htk-jp.com/news/info.html
執行役員・コーポレート統括副担当兼経営管理グループエグゼクティブマネージャー (コーポレートセンター経営企画グループグループマネージャー) 人事総務グループエグゼクティブマネージャー下河辺行康 https://www.htk-jp.com/
ものづくり.jp株式会社は、オートメーション新聞2022年2月9日号を発行しました。 2月9日号では、日本ロボット工業会が、2021年の年間の産業用ロボットの受注額が初めて1兆円を超える見通しを示したほか、日立製作所のインダストリー部門が、ラインビル […]
本多通信工業は、6Gbps/12Gbpsの高速伝送に対応した「LVDSコネクタ」を開発し、2月からエンジニアリングサンプルの提供を開始した。 LVDSコネクタは、4芯で車載用コネクタとして業界最速水準12Gbpsの伝送速度を実現しており、伝送時の信号 […]
本多通信工業は、1月31日からホームページの商品サイトを全面リニューアルした=写真。 今回のリニューアルでは、お客さまとのコミュニケーションの架け橋となる商品サイトを目指し、デザインやページ構成、システム構築を一新。①デザインやコンテンツの刷新による […]
オートメーション新聞2022年新年号を無料プレゼント! FAメーカーのトップインタビュー59社を掲載 オートメーション新聞の毎年恒例となっているFAメーカートップによる2021年振り返りと2022年の見通しと取り組みインタビューを掲載した「オートメー […]