- 2025年4月3日
ジャンボびっくり見本市、4/11・12東京、4/25・26大阪で開催 新発見!見つけに行こう、未来を変える新商材
電設資材の総合見本市「第51回ジャンボびっくり見本市(JUMBO BIKKURI FAIR 2025)」(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)が、4月11日と12日に東京ビッグサイトで、4月25日と26日にインテックス大阪で開催される。同展は、電 […]
電設資材の総合見本市「第51回ジャンボびっくり見本市(JUMBO BIKKURI FAIR 2025)」(主催=ジャンボびっくり見本市協催委員会)が、4月11日と12日に東京ビッグサイトで、4月25日と26日にインテックス大阪で開催される。同展は、電 […]
前回述べた通り、営業の基本的な機能には「①新規の顧客を作る」「②商談を発掘する」「③商談を決着する」「④継続受注するための関係づくりをする」この4つである。この4つの機能をバランス良くどれだけ果たすかが営業力の尺度である。つまり営業力があれば好運・不 […]
体が柔らかければ、怪我をする可能性は低く抑えられ、健康的な生活を送ることができる。頭が柔らかければ、発想が豊かになり、新たな発見やたくさんのアイデアを思いつくことができる。考え方が柔らかければ、色々な意見を聞くことができ、結果として考えに深みが増す。 […]
【主な掲載記事】 ・NECA、電気制御機器 2024年度出荷見込み&2025年度出荷見通し 2025年度予測は6650億円 3年ぶり前年超え 待望のトンネル脱出・市況回復へ ・安川電機、トヨタ自動車レース部 アーク溶接の新技術開発 熟練技術 […]
定例ミーティングは技術テーマの進捗確認に加え、技術的な議論を深めることで技術者の普遍的スキルを高め、次に向かって何を行うべきかを決める重要なものになります。 加えてそもそも定例でミーティングを行う目的を意識し、また必要に応じて時間的な制約設定し、緊張 […]
FA販売員の基本的な活動と言えば、「①顧客を作る」「②商談を見つける」「③商談を決める」「④継続受注をするための関係構築」の4つの実践である。昭和のFAマーケットが成長し続けている時には、この4つの活動がバランスよく実践されていた。現状は「③商談を決 […]
先日、友人のAさんと最近のデジタル化について話をしていた時に彼から「僕はデジカメが出始めた20年くらい前から使っていて、自分はデジタル面では進んでいる方だと思っていたんだ。だけどこの頃の若い人たちがスマホを自在に使ってすごいことをしているのを見ている […]
パトライトは、2/27にWEBセミナー「業界必見!コニカミノルタ×パナソニック コネクト×パトライトによる道しるべ 待ったなしの現場革命!3社連携で挑む課題解決の神髄」を開催する。画像センシングやAI、見える化など3社のそれぞれの強みを活かし、サーマ […]
経済産業省と国土交通省、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、環境省、防衛省は、国内の社会インフラのメンテナンスに関わる優れた取り組みや技術開発を表彰する「インフラメンテナンス大賞」について、第8回目の受賞者を発表した。各省大臣賞、特別賞、優秀 […]
日本の製造業が取るべきデジタル化について書いてまいりましたが、ここで閑話休題。この一年で私が自分でやってみたデジタル化についてお話ししてみたいと思います。 私がデジタル化を意識し始めたのは、以前にもお話ししましたが、昨年4月に緊急事態宣言が発令され工 […]
日本の製造業の強みであるカイゼンに目を向けて、デジタルの導入でカイゼンがより大きな成果を出すようにするという流れで話をしてきました。先回までは現場での話でしたが、今回は経営者の仕事をカイゼンするに当たって、デジタルがどのように有効かについて身近なとこ […]
先日、オムロン草津工場の見学をさせてもらった。草津工場はPLCやサーボドライバなど主にコントロール機器を製造している工場で、現場のいたるところでデータを元にしたカイゼンと自動化を進めていた。自動機が並んでロボットが何十台も高速で動いている無人化された […]
CAEによるシミュレーションを行う際の技術業務の本質 今やものづくり企業においてもCAE( computer-aided engineering )はごく当たり前になってきています。工場レイアウトを考える際、仮想空間に設備を置き、人や物の導線が適切か […]
東芝は、12月6日にWEBセミナー「AIが実現するスマートマニュファクチャリング~膨大なデータから生産課題を発見、改善へ~」を開催する。セミナーでは、モノづくりで豊富な実績・知見を持つ同社が、半導体の製造現場を例にとり、膨大なデータから生産課題を発見 […]
東洋計器は、計測部と通信部を完全一体化した超音波式水道メーター「AXs(アックス)」を10月から発売する。同製品は、パイプ内の流速によって超音波の伝搬時間が変化することを利用して流量を積算する超音波式の水道メーター。可動部が無く耐久性に優れ、部品数を […]
インダストリー4.0としても知られる第4次産業革命が起こったとき、製造業と流通業は、モノのインターネット(IoT)、AI、ビッグデータ分析などの最先端テクノロジーから大きな恩恵を受けて、先陣を切りました。これは、ネットワーク化とデータ主導の意思決定を […]
企業における技術者の業務は、その多くが顧客要望に応じた製品実現に向け研究開発をする場合が多いのが実情です。当然ながら市場ニーズに応え、必要な製品を生み出すのは企業に勤める技術者の最優先命題であることに異論は多くないと考えます。 ただし、昨今の技術的な […]
今やものづくり企業においてもCAE( computer-aided engineering )はごく当たり前になってきています。工場レイアウトを考える際、仮想空間に設備を置き、人や物の導線が適切かを判断することも行われています。ある形状物を設計する際 […]
SRAは、欧州を発端とする「Catena-X(カテナエックス)」や欧州電池規制など一連の「製造業における環境データおよび品質関連データ等の企業間での共有化」の動きに対応し、企業向けサービスを強化する。 「Catena-X」と欧州電池規制(デジタルバッ […]
サイバー脅威の状況は悪化しており、日本の規制当局はランサムウェア攻撃の大幅な増加を明らかにしています。警察庁によると、2022年に報告されたランサムウェアの件数は1,000件を超え、例年に比べて大幅に増加しています。この傾向は、テクノロジーに依存して […]
ABLIC(エイブリック)と東芝デジタルソリューションズは、ABLICのバッテリレス漏水センサに、東芝デジタルソリューションズのifLinkプラットフォームを組み合わせた巡回検知型漏水検知ソリューションを開発しトライアルサービスを開始した。バッテリレ […]
NSK(日本精工)は、新開発のグリースとシール搭載で低発塵・高機能化したサーボモータ用軸受を開発した。サーボモータは半導体製造装置や工作機械、産業用ロボットなど高速・高精度な位置決めが求められる産業機械で多く使われており、過酷な環境で長期間連続使用さ […]
オムロン ソーシアルソリューションズは、カーボンニュートラル実現とエネルギーコスト削減の運用をサポートする新サービス「エネルギー一元監視サービス」を提供開始した。同サービスは、製造現場やビル・商業施設等のエネルギー削減対策として提供している遠隔モニタ […]
NSK(日本精工)は、状態監視システム ワイヤレスソリューションを発売した。同ソリューションは、同社のグルー会社で回転設備の状態監視・機械保護サービスプロバイダのBrüel & Kjær Vibro(ブリュエル・ケアー・バイブロ社)が開発した […]
ソリューションの自社開発・販売を強化 日本の商流は複雑と言われ、商社・販売代理店が批判の槍玉に上がることに立たされることもある。その一方で流通を支えるクッション役として長年にわたって金融や物流、調達等を支え、優れた技術を発掘して広め、製造業を発展させ […]
仕事を評価する方法はいろいろありますが、その多くは生産性や品質を基準とした結果指標なのではないでしょうか。もちろんこのような指標を見ながら改善を行って競争力を付けていく活動はとても大切です。しかしこれらの活動はとても管理的です。管理という方法は生産性 […]
アズビルは、三菱ガス化学の新潟工場(新潟県新潟市)と鹿島工場(茨城県神栖市)、浪速製造所(大阪府大阪市)の3つの生産拠点に2024年春に向けて順次「Dx Valve Cloud Service」を提供していく。「Dx Valve Cloud Serv […]
三菱電機は、機密情報の奪取可否確認などサイバー攻撃の不正アクセスを検証するペネトレーションテストについて、ホワイトハッカー視点で攻撃シナリオを自動生成し、その有効性に評価値を付けて提案するペネトレーションテスト支援ツール「CATSploit(キャッツ […]
日本科学未来館の常設展示が約7年ぶりにリニューアルし、さっそく見に行ってきた。「ロボット」の展示エリアは、訪問前はロボットの最新技術がこれ見よがしに展示されていると思っていたが、実際は赤ちゃんの反応程度しかできないパートナーロボット「ケパラン」がメイ […]
アズビル、水道情報活用システム標準仕様に準拠した運転監視アプリケーション「水道標準プラットフォーム対応Harmonas-DEOTM」を発売した。良質な水道水を安定的に供給していかなければいけない水道事業は、施設老朽化や人手不足等に対してCPSやIoT […]